2018年10月31日

女友達とセフレになるのは簡単?!セフレになる4STEPとメリット・デメリットを解説!

今まで築いてきた友人関係がギクシャクしてしまいそうで一見セフレにするのは難しそうな女友達ですが、実は友達からセフレになるのは意外と簡単なんです。しかし、このような状況で間違った行動をとってしまうと嫌な結末になってしまったり…。今回は、女友達とうまくセフレになる方法を徹底解説します!

セフレになる4STEP

step1:相談に乗る

まずは普通の女友達から一気に距離を縮める必要があります。そこで有効なのが、女友達の相談に乗ってあげることです。「仕事がうまくいかない」「彼氏に不満がある」など、女性は基本的になにか悩み事を抱えている場合が多いです。

そこで、親身になって話を聞いてあげると女友達も心を許してくれるようになるでしょう。ここで注意しなければいけないのが、最初のうちは「セックスしたい」という雰囲気を一切出さないことです。初めから体目的なのが相手に伝わってしまってはせっかく相談に乗ろうとしたところで信用を得ることができません。まずはしっかりと信用を得て、女友達が自分に心を許してくれるような関係になることを心がけましょう。

step2:性の話をする

女友達の相談に乗ったところで、相手が大分自分に心を許してくれるようになったなと感じたら思い切って性に関する話題を振ってみましょう。女友達と性について語り合うことは案外少ないですよね。しかし、二人っきりでとなるとどうでしょうか。大勢の飲み会の場でするのとは違い、雰囲気も相まって一気にリアルさが増します。ただし、あまりにも下品すぎるような話は相手に引かれてしまう可能性が高いので控えるようにしましょう。

たとえば、まずは自分から「俺あんまり彼女との体の相性よくないんだよね…」というように相談事のように持ち掛け、満足しない性事情を打ち明けます。気を付けなければいけないのが、あくまでもスマートなふるまいを心がけることです。女友達をセフレにするのはやはり時間がかかります。いきなり友達以上の関係を求められてしまうと女性側も戸惑ってしまいます。焦りすぎてしまったらせっかく以前よりも親密になったはずの関係も台無しになってしまいます。常にスマートにふるまうことがセフレへの第一歩です。

step3:エッチな雰囲気を作る

次に、女友達の性事情について聞いてみましょう。これはかなりハードルが高いとも思われがちかもしれませんが、意外とそうでもありません。自分の性の話に食いついている様子なら、あなたと性の話題で盛り上がってもいいと思っている可能性が高いです。女友達が性事情について話してくれるようになったら、ここは徹底的に聞き手に回り、女友達の性事情をいろいろと聞いてみましょう。

どんな体位が好きかなどなど実際にふたりでするセックスを想像しながら質問すると、女友達も「この人とセックスしたらどうなるんだろう?」という妄想が掻き立てられます。ここではいかに自分とのセックスをリアルなものに感じられるような雰囲気を作れるかが重要なポイントです。

step4:押すべき時に勝負

セックスの話題で盛り上がればその時がセフレになる一番のチャンスです。ここから時間をおいてしまうと女友達に考える時間を与えてしまうこととなり、冷静な判断をされてしまいます。女友達の気持ちが傾いているすきに、一気に畳みかけましょう。女友達が迷っているようなら少し強引に誘ってみましょう。

ここで完全に嫌がる様子であればすぐに引き下がってください。今後の関係のためにも「冗談だよ~」と笑いながらネタにしてしまい、女友達が嫌な気持ちにならないようにしましょう。もし彼女がついてきたら、そこからがセフレの始まりです。

女友達をセフレにするメリット

信用できる

気軽にセフレを作りたいと考えた特に出会い系サイトやSNSを使う人が多いかと思います。これらは同じ目的の相手を見つけられる手っ取り早い手段ですが、相手は素性の知らない相手です。何か大きなトラブルに巻き込まれてしまう可能性もあります。その点、今までも付き合いがあった女友達なら友達として相手をある程度把握できているので安心できます。

何でも相談できる

心も体も許しあえる関係になれればなんでも相談できます。初めて会う女性や彼女にはなかなか自分がしたいことやしてほしいことが言いづらい場合が多いですが、女友達になら何でも言いやすいこともメリットの一つです。彼女の前では本音が言えない男性も、女友達になら気軽に言えるのではないでしょうか。

気軽に誘いやすい

セフレは恋愛感情抜きの割り切った関係なので、気軽に誘いやすいです。ナンパや出会い系サイトで相手を探す場合はセックスできる保証がない上に食事代やホテル代など何かと経費がかさんでしまいます。その点、女友達にはお金が厳しければ正直にそれを伝えることができますし、気持ちの面でも金銭の面でも気軽に誘うことができます。また、お互いの家を行き来する仲であればホテルに行かずどちらかの家で過ごすということも出来ます。

ギャップを知れる

普段、友達として接しているときの姿とは違った、ただの友達では見ることができない「女」としての部分とのギャップを味わうことができるのも女友達をセフレにする特権です。どんなに仲のいい関係でも友達の場合は夜の姿を知ることはありません。普段は気の強い女性の女の子らしい面を見ることができるかもしれませんし、控えめでおとなしい女性が意外と大胆かもしれません。このように友人としての顔とセフレとして会う顔の二つの姿を自分だけが知っているという優越感を感じることができるのではないでしょうか。

女友達をセフレにするデメリット

周りにばれやすい

女友達をセフレにする場合、共通の知り合いに注意が必要になります。セフレの関係が友人たちに知れても問題なければいいですが、セフレというものにあまり良いイメージを持たない人や、そういったものに軽蔑的な視線を向けるような人も少なくはありません。なので、共通の友人を失いたくない時はセフレの関係は自分と相手のふたりだけの秘密にしておく方が良いでしょう。

自分は周りに気づかれていないつもりであっても、意外と第三者の立場から見ている人は今までと違う二人の距離感に敏感に気付いたりするものです。意識的に今まで通りの変わりない振る舞いをしなければ感づかれてしまうかもしれないので注意です。特に女性は鋭い上に噂が広まるのも早いです。

彼女ができにくい

セックスができて、一緒にいるのも気楽で何でも話せる信頼できる女性が身近にいたら彼女の必要性を感じられなくなってしまうという人も多いようです。特に若い男性にとってはこんなに都合の意存在はいないのではないでしょうか。

そのため、女友達とセフレになってしまうと彼女がいらなくなってしまうのです。しかし、所詮はセフレの関係にすぎないので、そこに恋愛感情は存在しない場合がほとんどです。若いうちはそれも良いですが、そのままセフレ関係だけで過ごしていてはいざ結婚したいと思った時にうまくできない、なんてこともあるかもしれません。

友人関係が壊れる可能性が高い

女友達とセフレになる最大のデメリットは友人を一人失ってしまう可能性が非常に高いことです。セフレというものは身体だけの割り切った関係です。その割り切った関係を続けられれば良いのですが、どちらかに恋愛感情が生まれてしまったりどちらかに恋人ができて関係が崩れてしまうという場合がほとんどだといわれています。

一時は楽しくても、結果的に苦しんだり苦しめたりすることになってしまうかもしれません。そうなってしまったら以前のような友人関係には戻れなくなってしまいます。女友達をセフレにするときは、友達ではいられなくなる覚悟をしなければなりません。

セフレに適している女友達の特徴

お堅い職業についている

医師、看護師、薬剤師、弁護士などのお堅い職業についている女性は自ら不祥事を起こすことで自身のキャリアが崩れてしまいます。このような女性をセフレにすると、絶対にばれたくない!という考えから周りに知られずに関係を続けることができるケースが多いです。このような頭の良い女性はセフレに適しているといえます。

長年付き合っている彼氏持ち

長年付き合っている彼氏がいると聞くと、自分の入るスキはないと感じてしまうかもしれませんが、案外そうでもありません。長年ついあっているカップルはマンネリ化してしまう場合が多く、女性の方もずっと同じ相手ばかりではどうしても飽きてしまいます。しかし、気持ちは完全に長年の付き合いの彼氏のもとにあるので、身体だけを求めあう理想のセフレ関係になれるのです。

セフレにしてはいけない女友達の特徴

口が軽い

常にうわさ話に敏感で自分の周りで起きた出来事は誰かに聞いてほしいという女性は多いです。そのような噂好きの女性は誰かとセフレ関係になったときにはすぐに周りの人たちに話してしまうかもしれません。信頼できる一人の友人だけに打ち明けるという人であれば問題ないのですが、たくさんの人と共有したいような女性は要注意です。あっという間に周りに広まってしまう可能性が高いです。

遊ぶのが好き

遊ぶのが好きなアクティブな女性は様々なところに出掛けるので、顔が広く知り合いも多いです。なので、二人でいるところを知り合いの誰かに見られて関係がばれてシムかもしれません。社交的すぎる女性も要注意です。

一途で重い

一途で重い女性をセフレにすると、身体だけの割り切った関係を続けることが困難になってしまう可能性があります。相手に恋愛感情を持たれてしまうと面倒なことになってしまうかもしれません。

良い関係を続けるには

周りにばれないように注意する

周りにばれてしまうと様々な人からうわさされて気まずくなってしまい、セフレ関係を続けることが困難になってしまいます。周りに感づかれないように二人きりの時以外は以前と変わらない振る舞いをしましょう。

割り切った関係を意識する

前述したとおり、恋愛感情が絡んでくるとうまくいかないケースが大半のようです。体だけの割り切った関係を意識しましょう。

変化を見せない

その時その時で違った態度を取っていては相手も戸惑ってしまいます。常に同じような対応、会う頻度も一定なのが理想的です。

女友達をセフレにする場合は慎重に!

このように、女友達をセフレにするのは案外簡単なのです。しかし、その分多大なリスクも伴ってきます。場合によっては友人を傷つけたり失ってしまったりすることもあります。なので女友達をセフレにする場合は、慎重になることが重要なのです。