2018年11月23日

実はブスはセフレにしやすい!?ブスのセフレのメリットとデメリットを徹底解説!

セフレを作るとなれば、誰でも自分好みの方を選びたいですよね。可愛い子や美人な方だと魅力的ですが、ブスのセフレを作ることもデメリットばかりではありません。セフレを作りたいのであれば、ブスも視野に入れることをオススメ致します。

ブスのセフレ候補は見つけやすい!

基本可愛い子や綺麗な人は恋人のいる方が多いですよね。そこで恋人がいない方だと、セフレでもいいから体関係を持ちたい!デートなどで異性との接点が欲しい!といった方が多いため、比較的見つけやすいということです。

また、美人の方はプライドが高かったり外見に気を使ったり気にしている方がいるため、セフレになってくれない可能性が高いです。

ブスをセフレにするメリット

セフレにするなら美人に越したことはありませんよね。しかし、ブスでもメリットはたくさんあるんです。どのようなメリットがあるのかご紹介致します。

気が楽

高レベルな相手を見つけるには、自分も相手に見合ったルックスでなければなりません。例えば、職業も関わってくる金銭面や、スタイルだったり価値観も重視されるところです。ブスを選べば、自分のルックスも差ほど気にすることもないですし、相手に見放される心配も少ないです。

美人と付き合っていくのが理想でもありますが、楽な気持ちで関係を続けたいのであれば、ルックスを気にしないのも一つの手です。

たくさんのセフレを作れる

セフレは時と場合によって選べることもあるため、1人よりも複数いた方が楽しめますよね。美人ばかりを見つけるのも正直困難ですし、上記にもあるように気が楽な点を考えると、美人ばかりと付き合うのも気疲れもしてしまいます。

たくさんセフレを作りたいのであれば、美人は数名にしておきセフレになってくれそうな方を多数見つければ、より多くのセフレを作ることができるかもしれませんね。

業者の可能性が低い

わざわざ可愛くない子に成りすます業者は少ないと言えます。ですので特別美人な方を狙うよりも、ブスの方が騙される可能性が低いということです。セフレ作りを始めたばかりの人や、慣れてない人にはいきなり高いハードルを越えるよりは、確実に出会えそうな人を狙った方が効率的かもしれません。

セフレ関係は自分次第で切れる

好き、嫌いといった恋人関係とは違うため、相性が合わなくなったり付き合いが面倒に感じたときなど、関係を終わらせたいと思ったら自分次第で切ることができます。関係を切らずに違うセフレを作ったことがバレ、もし嫉妬する方だった場合は面倒なことにも繋がってしまいます。

新しくセフレができたり、新しく作ろうと思っているときはダラダラと関係が続くよりも、キッパリ切れた方が気を使うこともなく後々面倒なことも起きないでしょう。

従順な子が多い

ブスと自覚がある子に関しては、自分に自信がないことから大人しくなりがちです。大人しい子ほど素直だったり、あまり要望に対して断ることが少なく言うことを聞いてくれる場合が多いです。そのため、一緒にいても気を使ってくれるので居心地が良く感じます。

また、同意や共感してくれると嬉しいですし、親近感が出てくることもあります。自分の気持ちを伝えるのも大切ですが、相手に合わせることで早く距離を縮めることもできるかもしれません。

ブスをセフレにするデメリット

ブスをセフレにするとメリットもある反面、デメリットも存在します。デメリットも把握した上でセフレを作った方が、後からガッカリすることも少ないでしょう。

ブス専だと思われる

ブスの方を連れていれば、どうしても「ブス好きな人」と見られる可能性が高いと言えます。傍から見れば、男女が歩いていると恋人同士と思われても仕方ありませんよね。所詮知らない人ですから、勘違いされても構いませんが、知人や友人などにバレたときは訂正したいものです。

しかし、「セフレ」だと説明できる仲だと言えることも、普段から仲良い方でなければそれも中々難しいことなのでブス専と思われることが多いでしょう。

街中を一緒に歩くのが恥ずかしい

待ち合わせをしたり、ホテルなど自宅以外の外で会うことだってありますよね。そんなときは一緒に歩いたり、場合によっては手を繋いだりと、恋人同士に見られる可能性も。美人だと堂々と歩けるし気分も上がりますが、ブスだと周りの目をどうしても気にしがちです。例えセフレだとしても、周りは知る由もないためブスと隣同士で歩くのは抵抗がある方も多いです。

知り合いに会うと気まずい

デートや食事をすることもありますよね。体関係はもちろんですが、デートをしたり会話をすることで距離を縮める人もいます。しかし、そんなときに友人など知り合いに会ったとき、恋人だと思われる可能性が高いですし、その場でセフレだと訂正するのも難しいですよね。後から噂をされるのも止めたいとことです。

事前に避けることができるのであれば、知り合いに会う可能性が低い場所を選んで相手に会うことも、お互いのためにも計画した方がいいかもしれません。

好意を持たれる可能性が高い

美人の方だとそれなりに人気があったりモテることも多いですが、ブスの方はどうしても恋愛不足になっているため、セフレとして受け入れてくれる人がいれば、案外積極的に近づいてくる方もいます。最初はセフレとして知り合ったけど、会う度に気になったり好意を持ってしまうことも珍しくありません。

セフレだからといって、必ずしも恋愛対象外というわけではないので、好きになってしまう方も存在するということです。

もしもブスだった時の逃げ方

初めて会うとき自分が求めている好みの方だともちろん嬉しいですが、そんなに上手くいくことも少ないです。かといって、直接会った後にキャンセルすることもできませんよね。もし、イメージと違った場合や気分がのらなかったときは、どうやって距離を作ったらいいのでしょうか。

約束前に相手の顔を先に確認する

約束の時間、場所に到着したら自分は少し隠れたり離れた場所から相手を探し、その場で連絡してみるといいでしょう。どこにいるのか、どんな服装なのかを聞いて相手を見つけ、好みじゃなければ電話など連絡をとり何かと理由を付けてキャンセルする手もあります。初対面ですし、今後バッタリ会ったとしても相手にはバレることがないので上手く逃げることができます。

友人に助けてもらう

セフレと会うことやデートすることを前もって伝えることができる友人がいれば、その友人に詳細を伝えて万が一の場合は偶然を装って街中で会ったり、声をかけてもらうのもいいでしょう。セフレ相手と友人相手との会話の弾みなどで、明らかに盛り上がりが違えばそれなりに気を使って離れてくれるときもあります。

また、すごく久々に会う友人と言えば、さすがにセフレの相手も気を使ってデートを中断する可能性が高いです。「また今度」など言って後日会わなかったり、連絡をとらないのも距離を置く一つの方法です。

程よくデートして切り上げる

もしタイプじゃなかったり会話が盛り上がらない、デートがつまらないと感じた場合は早めに切り上げることも大切です。申し訳ないからとデートをダラダラ続けても、態度や表情にどうしても出てしまいますし会話や相づちも適当になりがちです。相手も察したときは不快な思いをしたり、印象を悪く与えるだけなので、切り上げることはお互いのためでもあります。

何度か会っても、毎回同じようなデートだったり回数が減っていけば、徐々に距離も出てくるし相手も気づく場合が多いです。

相手が悪かったように誘導する

相性が合わない、趣味が合わないなど会話も続かず居心地が悪くなると相手も同じように感じるでしょう。疲れた素振りや態度を見せたりすると、また違う日にする?今日は帰る?など相手が別れを言わざるを得ない空気に持っていくことも難しくありません。「〇時に予定あって・・・」なんて言えば、相手を傷つけることもなく気を使って帰宅方向にもっていくこともできるでしょう。

妊娠だけはさせてはいけない!

体関係を持つと一番気を付けたいのが避妊です。妊娠をさせてしまったら責任は重大です。注意点を知っておけば、トラブル防止にも繋がります。それではどんなトラブルがあるかみてみましょう。

結婚できない

セフレは恋人とは違います。そのため、お互いが将来のことなんて話すことも、考えることさえないでしょう。もし妊娠されてしまった場合、結婚する気がなくても責任をとる必要はありますし、間違いなく相手方を傷つけてしまいます。取り返しのつかないことにならないためにも、避妊はしっかりとすべきです。

妊活目的かもしれない

年をとる度に妊娠できる確率は減っていきますし、出産もできるなら早い方がいいと言われているため、焦る女性も多いです。しかし、結婚もしてなければ妊娠を焦っても仕方ありませんよね。そんなときに、若い男性や経験不足な方のセフレになって妊娠を目的とした付き合いをする人もいます。

妊活目的の女性からすれば、妊娠もできて結婚もできるチャンスでもあるため、結婚を迫ることも少なくありません。ただのセフレ関係のつもりが、人生を変えられてしまうこともあるので注意が必要です。

セフレ作りにも注意が必要

セフレを作るにあたって、重視する点は個人で違いますが、誰もがより楽しさを求めることは共通することです。楽しくない相手をセフレにしたところで、何の得にもなりませんよね。また、自分だけが楽しい思いをしても相手も同じ気持ちでなければ、ただ利用されているだけと感じさせてしまうと関係も長く続かないでしょう。

お互いがともに良い関係を保つためにも、外見だけを気にするだけでなく内面や相性をしっかり見たり、確認することも大切なことです。