2018年4月9日

Pairs(ペアーズ)でブスを見分ける方法って?プロフィール画像を徹底研究しました!

現在日本と台湾で合計700万人以上が利用している大人気恋愛・婚活マッチングサービスPairs(ペアーズ)。いわゆる出会い系ではなく、恋活・婚活というクリーンなイメージで人気を博し、真剣に恋人探しをする人が多くマッチング総数は累計5600万組にものぼります!

ですが、せっかく恋人探しをするなら可愛い子と出会いたいですよね!今回はPairs(ペアーズ)で可愛い子とそうじゃない子を見分ける方法を徹底解説します!

Pairs(ペアーズ)はブスばっかりって本当?


結論から言いますと、ブスばかりではありません。ちゃんと可愛い子もいます!!ですが、全員が全員可愛いわけではないので、そこは見分けなければいけません。

プロフィール写真を見て「可愛い!」と思っても実際に会ってみたらガッカリなんてことも…。写真と実物の差があまりにもひどいとげんなりしてしまいますよね。では、プロフィールで本当に可愛い子を見分けるにはどうしたらいいのでしょうか?

実はブス!?気を付けるべきプロフィール画像とは

顔がアップ過ぎて全部写っていない

顔がアップ過ぎて目元だけ、口元だけしか写っていなかったり顔が半分くらいしか写っていないプロフィール写真は要注意です!

顔の一部だけ見ると、可愛いかも?と思えても顔全体を見るとがっかりである傾向が強いです。口は綺麗でも目がすごく小さかったり、目は大きくて可愛らしくても顎がすごく長かったりなど、写っていない部分に本人のコンプレックスが隠されているかもしれません。

顔の一部だけをわざわざプロフィール画像にしている女性はブス率高めです。

写真が遠すぎて顔がわからない

写真では顔の内容が判断できないパターンです。写真全体の雰囲気で顔をごまかしている可能性が高いので要注意です。スタイルや全身の雰囲気はいいけど近寄るとブスなタイプかもしれません。

光が当たりすぎていて白い

光が当たりすぎている写真は実物とかなり印象が違って見えます。

肌も顔全体の雰囲気も、年齢さえも詐欺れてしまいます!本当に可愛い子は光がそんなに当たっていなくても可愛いので、わざわざ光が当たりすぎて白くなっている写真をプロフィール画像にしません。光の量がやたらと多い女性は要注意です。

プリクラ

最近のプリクラの技術はすごいです。目の大きさ、鼻の高さや輪郭、脚の長さまで変えることができてしまいます。

最近のプリクラにかかればどんなブスでも可愛く変身することが可能です。ですので、プロフィール写真がプリクラの人は実物と大きくかけ離れている可能性が非常に高いです。

本当に可愛い子は、誰でも可愛く見えてしまうプリクラをわざわざプロフィール画像にしないかもしれません。

snowなどの加工アプリを使っている

こちらも実際の顔と大きく印象が違う可能性が高いです。最近の加工アプリは動物の耳がつけられるだけではなく、目の大きさや輪郭も変えることができてしまいます。プリクラ並みの加工がされている場合も多いので注意しなければなりません。

首から上のみが移った写真

上半身を全く写しておらず、首から上だけが写っているタイプのプロフィール画像は、デブである場合があります。顔の輪郭はほっそりしているように見えても、肩のラインや二の腕の厚みを隠している可能性があります。首から上が切り取られて使われているようなプロフィール画像は要注意です。

女友達と二人で写っている写真

これは、美人な友達を隣において男性を釣っている可能性があります。マッチングしたのが美人な方だと思っていたら、実は隣のブスな方だった!なんてこともあり得ます。気を付けましょう。

化粧が濃い

カラーコンタクトやつけまつげ、真っ赤なリップをしているような化粧が濃いプロフィール画像も要注意です。写真で見るとギャル系の美人かな?なんて思っても、実際はただケバいだけである可能性があります。

横顔のみの写真

プロフィール画像に正面の写真ではなくあえて横顔を使っている女性も要注意です。横顔の写真で顔をごまかしている女性は割と多いので気を付けましょう。

胸や脚が強調されている写真

顔に自信がない女性は胸や脚で顔をカバーしようとする人が多いです。なので、やたらと胸や脚が強調されている女性はブスである可能性が高いです。

また、加工で胸を大きくしたり脚を長く細く見せたりすることも可能なので、こちらも実際会ってみると写真の雰囲気と全く違っている場合があります。

自身が被写体となった現代アートの「作品」

素人でもカメラでアート作品を撮るのが趣味だという人が増えていますが、このような作品の被写体になっている写真をプロフィールにしている人も要注意です。

この写真はあくまで「作品」として撮影されたものであり実際の雰囲気とは大きく異なる場合が多いです。このような画像で顔を判断するのは危険でしょう。

自己紹介で「ブスです」って言ってる人は本当にブス?

自己紹介文に「ブスです」と書かれている場合はどうなのでしょうか?自己紹介でわざわざ「ブスです」という女性は2パターンに分かれます。

まず、本当に自分の顔に自信がない女性です。自分とマッチングした男性が実際に会って自分の顔を見たときにガッカリしてしまわないように、あらかじめ「ブスです」と言っておくことで保険をかけ、顔が可愛いかどうかを気にしないような相手を探しているのです。

このタイプの女性は謙虚で控えめな性格にも見えますが、極度に自分に自信がなくて病みやすいメンヘラ気質な人が多い傾向にあるので気を付けましょう。

そして、もう1パターンは「ブスです」とわざわざ言うことで「そんなことないよ!」と言われたい女性です。思ってもいなさそうなのに「私ブスだから~」と言って「そんなことない!〇〇ちゃんは可愛いよ!」という言葉を待ってるような女性ってどこにでもいますよね。

「ブスです」と言っている割に、プロフィール画像がいかにも自分に自信がありそうなキメ顔の自撮り写真だったりしませんか?(笑)このタイプの女性は本当は自分のことを可愛いと思っているような自信満々な性格である可能性が高いです。

また、自分のことを褒めてもらいたい、認めてほしいといった自己承認欲求が強い性格だといえます。もし実際にブスではなく美人だったとしてもこの手の女性は付き合うとなったらちょっと面倒くさいですよね。

どちらにせよ本当に美人でまともな性格の女性は心に余裕があるのでわざわざ自己紹介で「ブスです」と言ったりするようなことはないのではないしょうか.真剣なお付き合いをするために出会いたいと考えている人はこういうタイプの女性は避けた方がいいです。

まとめ


Pairs(ペアーズ)は必ずしもブスばかりではありません。可愛い人います。だからこそ、ブスかどうかをちゃんと見分けなければいけません。

顔がすべてということは絶対にないのですが、付き合う上でもちろん見た目も重要なポイントですよね。まずはプロフィール画像から視覚を最大限に使い、判定しましょう。顔の内容。体と頭のバランス。手の細さ。肩の丸み。化粧。服装。全体の雰囲気。

様々な要素をしっかり見て自分の好みであるかどうか判断してください。あなたに素敵な出会いがありますように。